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毎日一話

宇宙は僕の為にまわっている - そしてあなたはそれを手伝っている - 宇宙はあなたの為にもまわっている - そして僕はそれを手伝っている     Go with the flow.......

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プロフィール

川田 倫久

Author:川田 倫久
オーストラリアに永住し、ずっと観光業をしていたが、中年のオッサンになってから、IT関係に転職。





自分の主張

オーストラリアの学校では、小さい時から人前で話す練習をさせられます。
今日は、娘がクラスの生徒の前で発表する番でした。

学校からは、発表リストが配られるのでその中から自分の好きなものを選んでいいことになっています。 リストには、自分の宝物、見た映画、週末に行ったところ、友達について、本について、といろいろありますが、娘は、当てっこゲームを選びました。 自分があるものになって、生徒に5つまでヒントを与えて、自分がなんであるか当てさせるそうです。 娘は今、妖精にはまっているので、妖精のヒントをだしたようです。 答えはクラスの女の子の一人が当てたようでした。

小学生の3、4年生にもなれば、1分間だったか3分間だったか忘れましたが、スピーチなどもしなくてはならないようです。 まぁ、子供の頃からこうして人前で話す機会があれば、口も達者になるだろうなぁと思います。 達者だけではなくロジカルに考える訓練にもなるんだろうなぁ。

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